発表!レトルトカレー なんでもエピソード

レトルトカレーにまつわるエピソードをご応募いただきましてありがとうございました。入賞されたエピソードをご紹介いたします!

レトルトカレーをたくさん食べよう賞
海外でも・・
イギリスに留学した時のことです。日本食が恋しくなるだろうと、味噌汁の素と共にスーツケースに忍ばせたのがレトルトカレーとレトルトごはんでした。何度か食べたくなりましたが、「いざという時の備え」をここで食べたら贅沢だ、もったいないとパッケージを見るだけで我慢しました。結局口にしたのは、帰国が決まってから。当時の私にとっては「お守り」のような存在でした。
スタッフコメント 「海外で大活躍」のエピソードもたくさん頂きました。確かにレトルトカレーはいまや「日本の味」なのかもしれませんね。そのなかで入賞されたのはこちらのエピソードです。
仲良し家族
うちは5人家族。子どもは甘口、主人は中辛、私は辛口・・・それぞれカレーの辛さにこだわりがあるので、1つの鍋でカレーを作ると誰かがブーイング。そこで今日はカレーライス、と決めた日は、具だけ煮込んで、後はそれぞれの辛さのレトルトを用意。各々好きなレトルトを選び、具と混ぜていただきます。「このメーカー、中辛でも思ったより辛いぞ。」「これは辛すぎないでおいしい。」早く一つの鍋で食べられる日を夢見つつ、いろんな味が試せるのもいいかなあ、とも思うカレーの日です。
スタッフコメント いろいろな味のカレーを一度に食べられるのもレトルトのいいところですね。「カレーパーティを開く」などのエピソードもたくさん頂きました。
つわりに効く!?
つわりの時期、ほぼ毎日辛口・キムチ入りカレーを食べていました。温かいご飯にキャベツの千切りを山盛りにしてキムチを少々、カレーは冷たいままかけていました。唯一つわりを忘れられるメニューでした。今でも子育てにイライラすると、同じ食べ方をして初心に戻っています。
スタッフコメント 意外にも「つわりのときによく食べる」というエピソードも多く頂きました。そのなかで入賞されたのはこちら。
カレーサラダ
我が家は野菜が大好きです。なのでレトルトのカレーをサラダ風にしていただいています。まずキャベツの千切りと茹でたブロッコリー、アスパラ、じゃがいも、にんじん、オクラなどお好みの野菜の野菜を大皿に盛り付けレトルトカレーをドレッシングのような感覚でかけています。野菜が沢山食べられるしとてもおいしいです。
スタッフコメント カレーうどんや、カレーパンなどいろいろなレシピも頂きました。そんななかで入賞されたのはこちら。野菜がたくさん食べられるのがいいですね。
キャツカレー
うちでは【キャツカレー】というメニューがあります。キャベツの千切りをご飯の上にどっさりのせ、その上にカリカリのロースカツをのせ、最後にとろ〜りレトルトカレーをかけて完成(^v^)。歯ごたえもボリュームたっぷりです。男性は丼物が好きだと聞いたので考えました。一度お試しあれ♪
スタッフコメント 同じく変わったレシピで入賞されたのはこちら。ネーミング、最高です!?

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カレー.com賞

時間がある時千切りキャベツを軽く湯通しして水分を切り、ごはんに混ぜレトルトカレーをかけて半熟の目玉焼きを乗せて食べる。時間がない時ごはんにとろけるチーズをのせカレーをかけて、生卵をかける。食パン六枚ににレトルトカレー均等にかけてピザ用チーズとスライスしたトマト、ゆで卵を乗せてカレーピザにする。残ったら食パン用タッパーに入れて冷凍にしておく。パン生地にカレーを包んで溶き卵とパン粉をつけて油で揚げる。冷凍のフライドポテト(解凍しておく)と茹でた野菜にカレーととろけるチーズをかけてオーブンで焼いて副菜にする。



一人暮らしで病気で寝込んだ時、職場の同僚がレトルトカレーと手紙を一緒にスーパーの袋に入れて、玄関のドアノブに掛けてくれていました。気付いた時は嬉しくて泣けました。レトルトカレーを見ると思い出します。



私がまだ子どもだった30年程前、大地震を体験した時の話です。電気もガスも止まり、コンビニもなかった当時、食料品は買い置き分だけ。
心細い思いで過ごしていた夜、懐中電灯の下で食べた夕食が「レトルトカレー」でした。大好きなカレー、いつもの味に元気づけられ、何だかほっとしたことを覚えています。それ以来、我が家ではレトルトカレーを保存食として、定期的に買いだめするようになりました。



私も娘も大好きな食べ方はオムカレー!ごはんをラグビー型によそい、半熟気味の薄焼き卵をごはんを包み込むように乗せて、カレーをかけてできあがり!簡単なのにちょっとお店のメニューみたい!?



高校2年の育ち盛りの息子、毎日ウエイトリフティング部のキャプテンとして頑張っています。四六時中おなかがすいてる状態、そんな時自分でもすぐに出来るレトルトカレーはとても重宝。いつも常備しています。母としても「待て」が効かない息子のおなかにすぐに入ってくれるのでありがたい存在です。



レトルトカレーで思い出すのは、はるか昔、私が小学生だった頃、家族で吉野川にキャンプに行ったときの事かな・・・飯ごうで父がご飯を炊いて、レトルトカレーをかけて食べたときの、美味しかったこと!今でも懐かしい思い出です。海パンをはいて、はりきって飯ごうでご飯を炊き、その横で楽しそうにお湯を沸かしてカレーを温めていた母ももう70歳をこえています。年々年老いていく両親が仕事に、育児にと大変ではありましたが、とても若く輝いていた時代でもあったのでしょう。今私も二児の母となり、長男は今年受験生。育ち盛りで食欲旺盛な彼はレトルトカレーは主食ではなくおやつですが・・・あの薫りを嗅ぐ度に楽しかったキャンプを懐かしく思い出すと同時に、”ぐぁんば!!”と自分に言い聞かせています。



私はカレーコロッケを作るときにレトルトカレーを使います。潰したジャガイモと炒めたみじん切りの玉ねぎと炒めたミンチにレトルトカレーを混ぜ合わせ(入れすぎるとベタベタになるので注意)衣をつけて油で揚げます。ジャガイモの代わりにさつまいもや南瓜も美味しいですよ!



お弁当にリクエストする位カレー大好きなうちのパパ。なので我が家では衛生上からみてもやっぱりレトルトカレーが最高の味方に!ところが、仕事柄お弁当箱やごみを持ち帰ることが多い主人。すると昼食後どうしてもカレーの臭いが残るのが悩みになりました。そこで試行錯誤した結果。前夜カレーを製氷皿に入れ冷凍します。よく朝お弁当箱に炊けたご飯の中心にカレー氷を入れるのです。お昼には解けて食べ頃&保 冷剤代わりにもなって、お弁当カレーでっきあがり〜☆です!



私が小さい頃から、誕生日にはカレードリア!が、定番でした。結婚した今でも、私と主人の誕生日にはケーキとカレードリアです。作り方は簡単。ご飯にレトルトカレー(温めなくてOK)をかけ、よく混ぜ合わせます。お好みでハンバーグやシーフードなどを盛り付け、チーズをかけてオーブンで焼くだけ。レトルトカレーがおしゃれに大変身です。我が家に子供はいませんので主人と2人だけの誕生会ですが、家族が増えたら1年にカレードリアを食べる日が増えて、またまた楽しくなるな〜と、今からワクワクしています。



レトルトカレー+ナン でおうちカフェやパーティが盛り上がります♪ナンは市販のものを温めなおし、大きめのお皿にまとめてのせます。
レトルトカレーも温めたらカフェボウル等の深みのあるお皿に入れます。ナンをちぎり、カレーにつけていただきます。人数が多い時は数種類レトルトカレーを用意すると食べ比べができて、またそれで盛り上がれます。


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夏休みのブランチに、ピザを焼いたのですが、ふと「いつもとちょっと違ったピザを作りたいな〜」と思って、買い置きしていたレトルトカレーにご飯を混ぜてピザ生地にのせ、チーズをパラパラ、卵をポンっと真ん中に落として、オーブンで焼きました。カレーの大好きな子供達に大ウケ!!コレなら簡単だし、辛口カレーを使えば、大人にも喜ばれること間違いなし!我が家の定番メニューに仲間入りです!!!



食パン半斤用意して、中のパンを半分くりぬいて中に暖めたレトルトカレーを入れてチーズをかけて、オーブンでチーズがこんがりしてきたらお皿に盛ってカレートーストの出来上がり♪もちろんくりぬいたパンも焼いてお皿の周りにサラダと一緒に飾って頂きます。簡単でおいしく見た目もオシャレなのでパーティーにも喜ばれますよ♪



お弁当にカレーを入れたい時は、オムライスの要領でフライパンに溶き卵を流し入れて、真ん中にレトルトカレーを乗せ、巻きます。そうすると、お弁当箱に入れてもカレーがこぼれずに、おいしく食べることができます。昔、友達のお弁当に入っていて、私も気に入ってよく作っています。カレーは家だけではなくて、外でもやっぱり食べたいです。



「お財布に優しいから」というのもあるけれど、週に一度はカレーを食べたくなる我家。胃が求めてしまうんですねぇ、カレーって不思議です。沢山作って次の日も食べる、それも魅力的なのですが、たまに皆でスーパーへ出向き、各自食べてみたいレトルトカレーを選んで食べる、という事もしています。「こっちの方がおいしい」「今度はアレを買ってみよう」とワイワイ始まります。外食するよりも安上がりだし、なにせ楽しいです!



2人前のご飯に対してレトルトカレー1つ。フライパンでミンチをいため、そこに直接カレーをあけ、ご飯を投入しいためます。ご飯がややほぐれてきたら、お皿にもり、ゆで卵をトッピングしてドライカレーの出来上がり!



私が小さかったとき、毎年夏に海にキャンプに行っていました。何泊かする内、必ず二日目の夜はレトルトカレーの日。
いつもは食べられないレトルトカレーを家族みんなで、{美味しいね!}と言って食べるのはとても幸せな記憶です。
そして、昨年から我が家もキャンプを始めました。そして、やっぱり二日目のお昼はレトルトカレー。
いつもは食べられない味を子ども達は大騒ぎで食べています。レトルトカレーは家族の笑顔を確認する、幸せの味なのです。



レトルトカレーは小学生の頃の冬の土曜日の思い出の味。学校が午前中で終わると親が校門の前で車を止めて待っている。
土曜日はスキーの日。ランドセルを持ったままスキー場に直行。お昼はいつも駐車場でコンロで温めた熱々のカレー。
真冬にキャンプみたいでわくわくした!もりもり食べたらさあスキーへ!懐かしい思い出。
そんな私も今年親になった。息子が大きくなったらカレーを持ってスキーに連れて行ってあげたいと思う。



ウチは共働き。毎日の夕食が悩みの種です。そこで私は、自分の中で「金曜日はカレーの日」と決めていて、必ず金曜日はカレーにします。
スーパーに寄る時間があれば、お惣菜コーナーに行き、『お金に余裕のあるときはカツ』『お金に余裕のないときはコロッケ』を買い、カレーと一緒にご飯に乗せて食べています。ご飯を炊いて、付け合せのサラダを作るだけなのでとってもラク!私、レトルトカレーがなかったら生きていけないかも!?



色々な型でご飯を詰めて、ゆで卵やハムで(クマさんや花など)トッピングしお子様ランチ風にして月に1度は食べています。
外食も減り、子供も大喜びで沢山食べてくれます。



レトルトカレーに好みの量のミルク(100ml/パック位)を混ぜてひと煮立ちさせたら、パンによく合う美味しいカレースープになりました。
すごく手抜きできるメニューです。大人の方には豆板醤を入れるとビールにもよくあって美味しいです。


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旅行へ行ったときにご当地レトルトカレーを父へのお土産にします。この前は、淡路牛と玉ねぎのカレーを買ってきました。 レアもの・限定と名のつくものと、カレーが大好きな父は喜んでくれたようです。



学食もそんなに利用できない貧乏大学生のとき、二つのタッパーに炊いたご飯とレトルトカレーを半分づつ詰めて、カレー弁当を持参していた。昼ごはんと晩ごはんにカレーをつつきながら卒論を書いた。



家に帰ってきて、空腹で精神的・体力的・胃袋的に何を作る余裕も無いとき、命からがらレトルトカレーを食べます。
まさに緊急時非常食です(笑)



子どもを二人産みましたが、二人とも陣痛が来て産院に行く前にレトルトカレーを食べてからいきました!常備しているので何時でも食べられるのですが、陣痛後のどうしてもカレーが食べたくなるのは何故なのかふしぎです。きっとお産パワーが付くんでしょうね☆もし三人目を妊娠してもお産前にはお鍋でカレーを温めている私がいると思います(^^)



「今日はカレー作るから楽しみにしてて」と、家族に宣言して、ひとりコツコツ作ったタイカレー。以前友人宅でご馳走になり、美味しかったので作り方を教わり自分もチャレンジ。美味しくできたのですが・・・。「何のにおい?」「ココナッツミルクのにおいだよ」「カレー作るって言ってなかった?」「だからココナッツミルクのカレーだよ」「カレーのにおいしないよ、変なニオイするよ」「変なにおいって・・・だからココナッツミルクのカレー!!」ジャガイモとにんじんと豚肉の入ったカレーしか知らない家族に誰一人理解されず、なんとなく母が黙ってレトルトカレーを温めだし、たまたま遊びに来ていた知人にも「私もココナッツミルク苦手だから」と、とどめの一言。結局一人で2日かけて食べきりました。それから、いちかばちかの私の料理の時にはレトルトカレーが常備されるようになりました。



お弁当を持って公園に行こうと思った時のこと。みんなが大好きなカレーはどうかと、レトルトカレーと熱湯、ご飯、お皿を持って出かけたことがありました。残念ながら、ぬるいカレーを食べることになりミス企画となってしまいましたが、準備をしているときはとーーっても楽しかったです。今度は家で温めて行こうか、カセットコンロとお鍋も持って行こうかと考えていますが・・・家族がOKと言ってくれるかな??



家のダンナは登山をします。すこしでも、軽くしたいでも、美味しいものも食べたいと欲張りなダンナはレトルトカレーが大好き。山で、レトルトカレーを食べて、元気を出して、また頑張るんだそうでうす。最近のレトルトカレーは本格的で、うまい!!とよく言っています。我が家にはなくてはならないレトルトカレーです。



保冷剤など一般的ではなかった時代(四半世紀前)。クーラーもなく風通しも悪いアパートに住んでいた学生の私は、寝苦しい夜、冷蔵庫で冷やしたレトルトカレーをタオルで包み、それをおでこに乗せて乗り切っていました。言うまでもなく翌日、そのレトルトカレーは私の胃袋に納まりました。



震災に備えて避難バッグの中に非常食としてレトルトカレーを常備しているのですが、毎日同じ味を食べるのも精神的に辛いだろうと考え、色んな味のレトルトカレーを買い揃えてちょっぴりグルメな避難バッグになっています。



いつもカレーを作るときに参考にしています。レトルトカレーは結婚してからはあまり食べていませんが、看護学校時代(一人暮らしでした)に、本当に疲れきった日の夜ごはんに食べていました。なんかなつかしいなぁ〜。レトルトカレーを見ると、無我夢中でがんばっていたあのころと、一人暮らしの小さな部屋を思い出します。結婚してからなかなか食べる機会がなくなっちゃっけど、良い思い出です。


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